DQ8低LVクリア(LV6,1,38,14型)

前書き

2005/02/09に平均LV14.75クリア(主6、ヤ1、ゼ38、ク14型)を達成しました。
このページはそのプレイについてのレポートです。
今回のプレイは前回のDQ8平均LV20切りクリアの極限低LV版で ゼシカのマダンテを使用する前提ではこれ以上LVが下がらない段階までLVを抑えました。

今回のプレイは最終地点(杖での祈り×7、ラプソーン3)での記録に特化し、時間効率等も考慮して途中のラップレベルが かなりぬるい記録となっています。
そのため前半のボス撃破パターンは省略しようとも思ったのですが、何かしらのプレイに応用が利くかも知れないと思い公開します。
ただ、ザバンはLV3,1で撃破。オセアーノンは他サイトの攻略の丸写し。と言う事で参考にもならないので省略します。

前回のプレイからの改善点

前回のプレイでの反省点を列挙し今回どのように改善したかを列挙します。

  • ゼシカのスキル配分が甘かった

  • 前回のゼシカのスキルは「短剣9、杖88、格闘100、お色気11」(スキルの種4個使用)
    短剣のポイズンダガーは序盤ボス戦用。お色気はキャプテン・クロウ用ですがどちらも無くても十分に戦えます。 そのスキルポイントを杖に振るとザオリクが可能になり、暗黒魔城5連戦、杖での祈り戦の両方での戦闘が飛躍的に安定します。
    よってゼシカのスキルは「杖100、格闘100」(スキルの種3個使用)に修正。

  • 命の木の実の重要性

  • 前回はドルマゲス戦直前で命のプレスレット4個、復活の杖1個を錬金しています。そのために杖での祈り戦で安定したHPを維持するために若干苦労しました。
    今回は前回よりも格段にHPが下がっている事を考慮すると命の木の実は極限まで使用を抑えるべきでしょう。
    復活の杖は三角谷で購入可能なので錬金不要。命のブレスレットはゼシカには不要。命の指輪が宝箱より入手可能なため命のブレスレットは2個だけ錬金。 これにオセアーノン戦での主人公に2個を合わせて命の木の実の使用を4個に抑えてラスボス直前まで行く事にします。